体調が悪いとき、今すぐ病院に行くべきか、それとも様子を見てよいか、迷ったことはありませんか。
『病院受診前症状チェッカー』は、症状をタップして選んでいくだけで、受診の緊急度と適した診療科の目安がその場でわかる無料アプリです。日本語を含む6言語に対応しています。
無料(広告が表示されます) / 対応端末:Android 7.0 以降
急な体調不良で、病院に行くべきか迷ったとき
何科を受診すればよいかわからないとき
日本語で症状を説明することに不安があるとき(外国人住民の方など)
ご家族やお子さんの体調が心配なとき
1. 症状を選ぶ
18の症状カテゴリから当てはまるものを選び、当てはまる症状にチェックを入れます。発症時期・症状の強さ・経過も選びます。
2. 結果を見る
受診の緊急度と、受診先の診療科の目安が表示されます。近くの医療機関を Google 検索で探すこともできます。
3. 病院で見せる
症状をまとめた日本語の画面を、受付や診察の際にそのまま見せられます。
今すぐ救急車を呼びましょう
できるだけ早めに医療機関を受診しましょう
緊急ではありませんが医療機関を受診しましょう
引き続き、注意して様子をみてください
18種類の症状カテゴリ:胸の痛み、発熱、頭痛、めまいのほか、子どもの症状や女性特有の症状にも対応しています。
6言語に対応:日本語、英語、中国語、ベトナム語、インドネシア語、ポルトガル語で使えます。
医療機関で見せる画面:症状の内容を日本語で表示し、音声で読み上げることもできます。「初めて受診します。」「保険証を持っています。」など、受付で使える定型文も収録しています。
受診内容の保存:選んだ症状や結果をアプリ内に保存し、あとから見返せます。
緊急連絡先の確認:119番(救急車・消防)や #7119(救急安心センター)などの連絡先をまとめて確認できます。
このアプリの結果は受診の目安であり、医師の診断に代わるものではありません。重い症状がある場合は、ためらわずに119番へ連絡するか、医療機関を受診してください。#7119 は全国一律ではなく、利用できる地域や受付時間は地域によって異なります。
スマートフォンのカメラで下のQRコードを読み取るか、ボタンから Google Play のページを開いてください(Android 7.0 以降)。